「俺、沢田太一。」 「あ・・・私は、二宮紗和。」 「紗和?りょーかい。」 「あの・・・ココ?」 「あ、俺ん家。ココにいる奴みんな仲間。」 「ナカマ・・・」 「そう、仲間。さっき俺見てたんだよね。 コンビニ。」 「あぁ・・・」