なんだかなぁ…? 「はぁ…。まぁよろしく。」 「えっうんよろしくね。」 「傑、亜美ちゃんを部屋までつれてってあげなさい。お母さん、朝まで帰らないから~♪」 そう言った叔母さんは、傑くんに何か、耳元で語りかけて行ってしまった。