弾がきれた頃には秋十の目の前にいた 「あっ・・・・あぁ」 震え、恐怖を抱いた瞳 「私は貴方を・・・・ 秋十を許さない」 そう言い私は撃った バーン・・・・ 「さようなら、秋十」 罪悪感なんて抱かない ただ、悲しいだけ・・・・・