「あぁ、俺が犯人って証拠はないよね」 「そんなのどうでもいい 殺す」 「燐」 (り・・・・ん・・・?) 秋十の呼ばれどこからか燐が出てきた 「この人殺せばいいんですか? 秋十様」 「あぁ、よろしく」 「はい」