私はしっかり銃に弾をつめる そして上へ・・・・上へと進んでいく 上へ進むに釣れ殺す人数も増えていく・・・・・ そしてやっと秋十のいる階の下の階についた 「ハア・・・ハア・・・・」 さすがに疲れる もう何人殺したのかわからない 私は覚悟を決め バンッ! 「っ」 相手の弾がうでをかすめた