ー男ー 「私、体中が痛くて動けないの だから食べさせてくれる?」 そう言うこいつに俺は恐怖を覚えた こんなゴミのような飯を必死で食べて 普通ならありえない こいつは・・・・生に執着し過ぎてる そう思った 「もうない・・・・」 飯がなくなった瞬間俺は安心した やっとこいつから離れられると・・・・