「どーも」 私は無言で見つめる 「籠の中の鳥みたいだね 容姿からすると籠の中の天使?」 にやにやと笑いながら言う 「私早くここから出たいの 任務はいつ来るの?」 「それはお前次第だな」 「じゃあ早くして 何をすればいいの??」