「本当に天使みたい・・・・」 秋十がうっとりとした顔で見る 「私ここから出れないの?」 「全部教育係に任せるよ 任務が来たらそこから出られるんじゃない?」 「わかった・・・・」 「俺は行くね すぐに来ると思うから」 「うん」