「凄い・・・・ 本物の天才だ・・・・」 「天才だ・・・・」 (うるさいな・・・・) 「この事は政府に報告しますか??」 「しなくていい!!」 おじい様が叫んだ 「・・・・はい」 「さっそく仕事をしてもらうT.A」