「この人は龍 大丈夫安心できる人だよ」 「えっ!?」 「龍に食事とかお願いしたから」 「そんな事聞いてない! 俺はあの場所で愛美を待ってる!!」 「ご飯はどうするの? 動物達は私がいなくなれば 持ってきてくれないよ それどころかあの場所は危険になるんだよ」 「危険? そんなわけないよ」