「愛美、やっぱり行くのやめよ?」 「ダメだよ」 「おじい様くらい俺が殺して「ストップ」 私は人差し指を悠希の口元にもっていく 「私は絶対悠希を犯罪者にしないよ」 「でも・・・・」 「絶対に」 「愛美は何でそんなに 自分を犠牲にできるんだよ!」