(そういえば美優さんと海斗くんの 部屋は向こうだもんね) 「1人で大丈夫かな?」 私は海斗くんの所に行く事にした 「あれって・・・・」 悠希にメアドを聞いていた人が 海斗くんの後ろから走っている 「ちょっ!邪魔よクソガキ」 「ふぅ・・・くっうぇん・・・・」 海斗くんが転んでしまった