「何?」 「名前とかでばれるだろ!」 「私は存在してないから」 私の情報は一切残っていない 「そういえば愛美の事について調べても なんの情報もでてきませんでしたね・・・・」 「そう言うことだから 私出かけるね」 私はそういい残すと部屋から出て ある場所に向かった