「私が??」 私は驚いて聞く 「うん、あいつの事も心配して話しながら 相手を安心させようと微笑んでる時天使に見えたよ」 「天使・・・・」 (天使って言われたのは2回目だ 私は天使じゃないんだけど・・・・) 「楓、私大丈夫?」 「お前と百合香は唯一大丈夫な女」 楓は目を瞑りながら言う 「そっか そろそろ帰ろうか」