彼はそのまま私を連れてカラオケボックスに入った。
「僕隣のクラスの哲哉(テツヤ)よろしくね真美ちゃん。」
「……よろしく。」
そのまま昔から友達だったかのようにカラオケを満喫している哲哉。
特に面白い事とか話しとかしてもらったわけじゃないけど私もすごく楽しかった。
(イケメンって隣にいるだけでなんか楽しい!)
カラオケボックスを出て、手を繋いだままうちらは公園に来た。
人気のないベンチに腰かけると、突然哲哉にキスされた。
「真美ちゃんてやっぱかわいい。」
哲哉の手がスカートの中に入り私の太股を触った。
「入学式の時かわいい子がいるって思ってずっと真美ちゃんのこと見てきたんだ。」
哲哉の手がどんどん奥に入ってきた。
(哲哉の存在を今日初めて知ったのに……。)
私はもう哲哉の事が好きになってしまったみたいだ。
「僕隣のクラスの哲哉(テツヤ)よろしくね真美ちゃん。」
「……よろしく。」
そのまま昔から友達だったかのようにカラオケを満喫している哲哉。
特に面白い事とか話しとかしてもらったわけじゃないけど私もすごく楽しかった。
(イケメンって隣にいるだけでなんか楽しい!)
カラオケボックスを出て、手を繋いだままうちらは公園に来た。
人気のないベンチに腰かけると、突然哲哉にキスされた。
「真美ちゃんてやっぱかわいい。」
哲哉の手がスカートの中に入り私の太股を触った。
「入学式の時かわいい子がいるって思ってずっと真美ちゃんのこと見てきたんだ。」
哲哉の手がどんどん奥に入ってきた。
(哲哉の存在を今日初めて知ったのに……。)
私はもう哲哉の事が好きになってしまったみたいだ。

