「綺麗なアパートだね。良かった安心した。」
潤がアパートを見て言った。
「私も最初寮って言うからもっと古いと思ってたんだ。」
私は部屋の鍵を開けた。
「お邪魔しま~す。」
自分の家に人を入れるのはなんだか緊張した。
「中も綺麗だね。」
潤は360度部屋を見渡して絨毯も何も敷いてない冷たい床に座った。
「ごめんね何も無くて……。」
申し訳なくてそう言うと潤は私の腕を引っ張って膝の上で抱き締めた。
「何謝ってるの?俺は真美がいてくれたらそれで十分。」
そんな事を言ってもらえて恥ずかしいからか一気に体が熱くなった。
「真美大好きだよ。」
私の唇に潤の唇が優しく触れた。
その甘くて熱いキスに私は体中の力が抜けて潤にギュッと抱きついた。
「そんなかわいことされると止められないからね。」
言われた言葉を考える暇もなく潤の手が背中に入ってきてホックが外された。
私はそのまま体を預けて潤に溺れていった。。
潤がアパートを見て言った。
「私も最初寮って言うからもっと古いと思ってたんだ。」
私は部屋の鍵を開けた。
「お邪魔しま~す。」
自分の家に人を入れるのはなんだか緊張した。
「中も綺麗だね。」
潤は360度部屋を見渡して絨毯も何も敷いてない冷たい床に座った。
「ごめんね何も無くて……。」
申し訳なくてそう言うと潤は私の腕を引っ張って膝の上で抱き締めた。
「何謝ってるの?俺は真美がいてくれたらそれで十分。」
そんな事を言ってもらえて恥ずかしいからか一気に体が熱くなった。
「真美大好きだよ。」
私の唇に潤の唇が優しく触れた。
その甘くて熱いキスに私は体中の力が抜けて潤にギュッと抱きついた。
「そんなかわいことされると止められないからね。」
言われた言葉を考える暇もなく潤の手が背中に入ってきてホックが外された。
私はそのまま体を預けて潤に溺れていった。。

