これぞ“営業スマイル”ですね。 それが相当ショックだったのか、コロリンは石のように固まってしまいました。 「うっぐ…もう嫌だ…うぅ…」 そして、泣いてしまいました。 「クソ!!もう二度とこんなスーパー来るかよ!」 しまいには、キレました。 忙しい人…じゃない…ロボットだ。