ガチャ
「「「英斗さん、祐樹さん、椿さん お久しぶりです!!!」」」
英「あぁ。」
祐「久しぶりや」
椿『……』
そのまま2階に進む。
ガチャ
緑「椿さーーん!!!!!!」
バン
緑「よけるなんて
酷いじゃないっすかぁー」
椿『知らん…』
緑「相変わらず詰めたい!!」
緑「シカトっすか!?」
緑「え………」
祐「椿が嫌がってんだ
あきらめろや」
緑「英斗さんと祐樹さんゎなつかれてていいかもですけど…
俺にゎ詰めたいんすよ…」
英「椿ゎちょっとづつ
お前と仲良くしていこーとしてんだよ!!!」
緑「はい……待ちます。」
椿『ぷっ……ふふぁははは』
英「なに笑ってんだょ」
椿『ごめ……
祐樹くんと英斗くん必死だから』
祐「お前のことになったら
俺より英斗だぞ」
英「うっさいわ」
椿『英斗くん、祐樹くん
ありがとぅ。 大好き。』
私ゎ笑顔で言った。
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