今日もまた恋をする \\永遠の甘い恋\\

「あの、なんですか?」汗"


「黙ってて」

そう言うと先生は私の目をずっと見つめた


やっぱり、その瞳は綺麗だった

透明な青色....

思わず見とれてしまう



すると、先生はイキナリ私を押し倒した


「先生!?」


先生はなにも言わずに私の唇に唇を重ねた


「ん..........いや......」

私は抵抗した


でも、男の人の力にはかなうわけがなかった



唇はどんどん下へと降りて行く


そして、首筋に唇がふれたとき.....,.



<キーンコーンカーンコーン>


チャイムがなった