なんか、疲れた。 誰かー!! っても・・・・。 「こら、やめてやれ三人とも。凛が疲れた顔してるだろう?」 いつの間に私の後ろにいたのか、原田さんが来ていた。 は、原田さんが神に見える!! ありがとうございます原田さぁーん♪ 「凛。土方さんが呼んでるぞ?」 「え?」 土方さんが? 私を?どうしたんだろう? 「なんか、話があるってよ?早くいったほうがいいぜ?」 「わかりました。ありがとうございました。原田さん♪」 凛は原田さんに、にっこりと微笑んだ。