その頃楽屋では------- 「おいしい~☆」 隆一がくれたお菓子は おいしくて思わず顔がにやけた。 「ちょ…優っ!ニヤけてるやん(笑)」 「にやけてませんーっ( ̄^ ̄)」 「にやけてるくせに(笑)」 「だっておいしいんだもんっ///」 「お…おう///」 ん!?隆一…?? 「隆一熱ある?顔赤いよ?」 「え?//ちょ、俺トイレ行ってくるわ」