最後まで読んで下さりありがとうございます。 私と徹は物語ではHappyendですが、実際はそうは行っていないのです。 私は徹に頼りすぎ自分では何もできないような気がして別れを告げました。 それでもまだ好きで、もう一度やり直したい、そう思いこの物語を書きました。 徹にこれを読んでもらい、好きと伝えます。 今度こそHappyendにしてみせます! 最後に…この物語を読んでくださった皆様が幸せであることを祈って… 2010年12月6日 きゃらめる