『愛華っ!!!
次だよ?
駅、』
芽奈が言った
4人で話して、
呼び捨てで呼ぶことにした
『次ー?りょーかいっ★
幸喜ーっ!!』
『ん?』
『また遊ぼうーっ』
なんだこいつ、
付き合ってんだから、
遊ぶに決まってんじゃん
『あたりまえ』
『ふふっ!!!
愛華、幸喜にハマッてきたかーー!?!?』
芽奈が言った
『芽奈黙れしぃーーっ!!!』
『いいじゃんっ♪笑』
芽奈が言った言葉に愛華が照れてるのがわかった
『愛華、
顔あかーいっ!!』
『渚までっ!!
うるさいしっ!』
『よかったなっ♪
幸喜っ♪』

