私はこなぃだのこともあり、怖かったので避けて帰ろうと慌てて引き返そうとした が、妃さんが私に気づき 「ねぇ。何で逃げるのかしら?美珠さん?」 綺麗に微笑みながら言ってきた妃さん でも 威圧するように、何も言わせないように、恐ろしく思えた