続☆オカマに恋した☆

「唯〜♪

俺らもラブ注〜入〜しよ〜☆」

 甘い☆甘〜い口調で上目づかいでカトゥは唯に近寄って言った。



「無理っ!!」

 唯は完全にカトゥの言葉をシャットアウト!!



切ね〜もうちょい、優しくカトゥにしてやって欲しい。



そう思うコトある。



背だってぐんと伸びて、アタシよか高いし。



細マッチョだし。



密かに女子から人気あんのに。