紗「はい!決まりました!」 妃『では、どうぞ!!』 紗「考えに考えたんですけど…もしあたしが恋人にするなら………刹那かな」 男「えぇえぇええー!?」 刹「…ん?」 ↑一人、コーヒーを飲んでくつろいでいた人。 そのため、なにがあったのか分かっていない(笑) 真尋「なんでだよ!」 元「そうだ!なんで刹那なんだよ!」 悠「紗来、なんで!?」 妃『(うわぁお!かっわいそー!紗来もこんな奴らに好かれちゃって大変だねぇ。) ↑そんな奴らを作ったのは間違いなくあんただ(笑)