妃『あー、そうだねぇ。男の子だししょうがないよねぇ。』 遥「…ちょっと待て!あれは陽呂が俺んち来た時忘れてったのであって、俺のじゃねぇ!」 菜「えぇ!?そうだったの?…陽呂サイテー」 陽「は!?え、ちょっと待ってよ!そりゃ、俺のだけど遥斗も見たんだぜ?」 遥「お、お前…!」 菜「サイテー!」 『ぎゃあぎゃあ!!!!!』 妃『えー、三人がケンカ始めちゃったんで次の人に質問しまーす!』 棗「…いいのか、ほっといて」