私は稔くんをガン見した。 「っ///」 あ、目そらされた。 「ほんとに、目あわすのも無理っ///」 ありえない。(苦笑) 「なぁ愛、うたってほしいょなぁ?」 そう私にふってきた秋季くん。 『うん、聞きたいっ(笑)』 「ほら、頼まれてんぞ?」 「いゃ、まぢで無理っ…」