『うん、すわろっかな』 「俺何才にみえるー?」 『えっ…んー、どうだろ(笑)』 「タメに見える??」 『あははっ、見えるかも(笑)』 「まぢか!見える?!(笑)」 悟くんと話すのはほんとに 楽しくて… 少しだけ安心できた。 いっそのこと、この人 のこと好きになろうか なんて考えたりもした。