執事様!愛して下さい!



ペタンと座り込む私。
仁さんは風呂入ってこいよ、といって立ち去る






私は風呂の中で色々考えた
なんでいきなりお母さんはあんなことを?なんか深い事情があるから私を捨て、ラリックになり私に近づいた


てかお母さんって柔道やってたんだ…
お母さん今41…で高校私と来てて、告白されたから…

かなりすごいよね…



ガラッ

『え?』