『…あ?』 『え?』 なにかに気づく希助さん そして私にキスをした 『っ…!?』 『ん…っ、』 な、なんで!? 私は抵抗するようにジタバタする 何十秒か経ち、唇を離す 『…っは、抵抗になってねーよ』 『…っ!!//』 なんなのこの執事!! 私は唇を拭う