『お前心臓の音うるさすぎ、何、俺のこと好きなの?』 『なっ!?ち、違いますよ!離してくだ……』 バカ、と相手を叩いてたらクラッとして意識が遠退いた 気づくと目の前には服をきた希助さんと仁さん 『あれ…』 『のぼせてんじゃねーよ』 はっ、だらしねえ。と言う仁さんの反対に大丈夫ですか?と言う希助さん 『はい、すみません…』 私は次気をつけます、と言ってベッドに潜り込んだ