そっから私は 事細かに昨日のことを話した。 興奮して声が大きくなって 店員さんに白い目で見られた。 全部話し終えると ナツミは超にやけてた。 それはもう まり〇っこり並に。 「ふふ、ふふふふふふ。」 「ちょキモい!」 「キモいてなによ! ただ唯が幸せそうだからさ、 うちも嬉しくて」 「こ、ココロの友よーっ!」 「ジャイ〇ンかって〜」 「でもまじでナツミのおかげ。 ほんとありがとぉ!」 「へへ、なんもしてないよ。」