私が、本当に好きなのは、岩崎諺志。 そう、思った瞬間。心が、軽くなった気が した。 その瞬間、涙が出てきた。 次の日 杏「悠羅、曖夏、ゆりな、内・・・・、本当に 好きな人が誰だか、気付けた。」 悠「そう。誰だった?」 杏「諺志。」 曖「つらいかもしないよ?」 杏「わかってる。でも、自分の気持ちだか ら。」 ゆ「杏、頑張ってね。」 杏「うん。今度は、諺志に彼女が出来ても、 内、あきらめないから!」 悠「それでこそ、三浦杏じゃあん!」 ゆ・曖『だね!!!!』