杏「わかってるよ!でも、これが、やめら れない、止まらない、カ〇パ〇ビせん(笑) 違うかー、つって!(笑)」 悠「誰やねん。(苦笑)」 杏「杏だよねぇ~☆」 悠「・・・・・・」 悠羅は、内を無視して、一人でダンスの練 習してるし。内も、ちゃんと練習しよう。 まぢで、煙草やめようかな・・・。 なんて、考えながら、"2人"でダンスの練 習をし、上Tから、勝手に決められた時間 になったため、しぶしぶ、学校に行くこと にした。