『ほら、美璃亜!行くよ!』 と私の腕を引っ張る。 「あ、私ここで見てる」 と私は陸で見てることにした。 『わかった!来たくなったらおいで?』 「うん。」 みんなは海へ行く。 それを見て私は微笑む。 みんな楽しそうでこっちまで楽しくなる。