「思考能力はあるんですか?」 「脳の部分は少しイジッたけどアルヨッ!!」 「それは…大丈夫なんですか?」 「マァー、問題無いダロウネッ!身体は手足もない状態だから何も出来ナイヨッ!!」 「それなら良いですが」