ぶきみなはなし



「珍しくは余計ダヨ!」


「すみません、でも久しぶりでしたから」


「マァーナー!助手のキミに落ち込まれたら、研究も捗らないカラナッ!!」


「ふふ、最初に落ち込んでたのは博士じゃないですか」


「もう忘レタヨッ!!さっさと研究に取りかカルゾッ!!」


「はい、博士」