「天才のボキの発明品で死ぬワケ無イヨッ!!」 「そうでしたね」 「全クッ!!キミは何年ボキの助手をやってイルンダッ!?」 「もう5年くらいですね」 「………ソウダヨッ!全クッ!!」 「博士、今忘れてたでしょ?」