歩いて2、3分ぐらいで 通えるところにあるホテルに 本日第1回目のお仕事。 高まる鼓動を抑えつつ 彼が待つお部屋のチャイムを鳴らした。 ここで音が聞こえないから ラブホは不思議ッ。 彼は間もなくドアを すぐ開けてくれた。