ずっと愛してる


うちわその時
そのたったの一瞬で

君にまた心が奪われた



隠れてた気持ちが
溢れでた





やっぱり
君を忘れるなんて
無理だったのかな?




うちわ雄二に別れを告げた



別れるとき
お互い涙したね


走馬灯のように
思い出が頭の中を駆け巡って
涙が止まらなかった