遠い存在であってもらいたい。 そのためにも自分の体の状態を把握しておくことが必要になってくると思います。 今回は子宮けい癌について書かせていただきましたが、わたしが子宮けい癌で死ぬかと言ったらそれはわかりません。 少なくても子宮けい癌についてはわたしの中で検診も治療も手術もうける機会は用意されています。 何の病気より気にかけている分異常に気付くのが早いからです。