幸村(仮)は私のベッドでおねんねなう
びしょびしょだった着物は脱がして、佐助のジャージをきさしてる。
ぁ、勿論佐助が着替えさしたよ
「で、佐助くんこれは本物真田 幸村?」
「うん、この六文銭が何よりね」
「…ちょんまげじゃないんだね…」
orz ズーン
「ぇ、何でそんなに気が沈んでるの!?」
この幸村は黒というよりも茶色でベリショ
睫長いし、肌白いこれはイケメンの部類だな、うん!
「聞いてる?」
「ぁ、うん。いちごジャムおいしいよね」
「全然ちがうからね」
このあとは怒られました。
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