「あぁ、このオカマ野郎は咲夜と言ってなこの店の社長。一番偉いぞ」 うっふんとか言ってカマさを炸裂させてた。 「“ゼロ”って?」 (ん~芸名ていうのか?まぁ、仮の名だ。仕事中はなるべくゼロでたのむ) こくりと頷き本題に移した 「咲夜、こいつの服を何着か頼む。一時間後に戻ってくる。佐助、僕がいない間は咲夜に従え。」 りょーかい!と聞いて私は佐助と離れた。