佐助side
やば…胸見えてるし、足だしすぎでしょ
…襲いそう。
なんか俺本業忘れてるよね
なぜか零乃ちゃんだけには感情がモロにだしてる
どうかしてるよ俺。
「~♪」
「零乃ちゃん、それ何?」
「それ…あぁ歌か?」
歌…
「この時代のな。聞くか?上がったら」
「うん!ついでに背中も…」
はいはい
綺麗な声だった。
透き通るような
鈴のような
小鳥のような
俺はいいものを聞いたかも
。
やば…胸見えてるし、足だしすぎでしょ
…襲いそう。
なんか俺本業忘れてるよね
なぜか零乃ちゃんだけには感情がモロにだしてる
どうかしてるよ俺。
「~♪」
「零乃ちゃん、それ何?」
「それ…あぁ歌か?」
歌…
「この時代のな。聞くか?上がったら」
「うん!ついでに背中も…」
はいはい
綺麗な声だった。
透き通るような
鈴のような
小鳥のような
俺はいいものを聞いたかも
。
