7つ上の翔太先生。

なんて…私はニヤニヤが止まらない中。


勉強を始めた。



先生の机の上にはジャスミン茶が置いてあった…



あのジャスミン茶欲しいな――


なんて……私、変態。



恥ずかしくなって頭を抱えていた、



「大丈夫?」なんて案の定先生は来てくれた。