7つ上の翔太先生。

「どうしたの?いいことあった?」



瑠璃の言葉に私はお茶を吹きそうになる。





「うん////」



なんて私はまたニヤけてしまった。




「で…何があったの?!」



瑠璃は目を真ん丸くして私を見た。





「また、先生に会える、」





なんてお茶を飲みながら言った。




「幸せそうな顔してー」





瑠璃も…相当幸せそうだよ、






お互い頑張ろうね。