はぁ…気まずいな… 「ねぇ華恋…唯我君気まずそうじゃないし今までどおりでいいんじゃない?」 そっか…香山先輩は私の事なんとも思ってないんだ… 「そうだね」 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 〜校門の前〜 「美莉嘉お待たせ〜」 「華恋遅いよぉ」 「ごめんね」 「今日の部活どうだった?」