365日間のラブレター





電車を降りて歩いていると綺麗な丘に着いた




辺りは花でいっぱいだった



「疲れたぁ」



俺は座って大きく背伸びをした




目を開けると目の前には大きな建物が建っていた



おそらく病院だ



屋上に誰か人が立っていた



「まじかよ…」