ってわけで、家に到着。
「エミリー、先お風呂に入ってね!!」
萌恋は長そうだから最後で。
――――――――30分後――――――――――――
「奈紅、次どうぞ」
「じゃぁ」
萌恋がちょっと心配・・。
だけど、お母さんいるからいいかぁ・・
―――――――――30分後―――――――――――――
「萌恋、お風呂はいって」
いけるか・・・?
「あっ?なに??」
「お・ふ・ろ!!怒」
一回で聞けよ!!
―――――――――1時間経過―――――――――――――
まだ??
「奈紅、萌恋の様子見てきてくれない??」
「あ、うん」
生きてるか??
う?いない??
まさか!!と思って階段を駆け上がる。
やっぱり、部屋にいた・・・。
「早く風呂入ってくんない??怒」
あー、もうひっぱっていこ。
ズルズル
あっ・・階段・・
まっいっか!
ドン、バッ!ドドドドー!!!
痛くないのかね?ってか、笑ってる・・・怖っ!!
「はぁ、ついた」
よし、おしこむか、風呂場にwww
ドン!バン!
「うっ!!ぎゃ!!いだい~~~!!」
目、覚めたか??
「エミリー、先お風呂に入ってね!!」
萌恋は長そうだから最後で。
――――――――30分後――――――――――――
「奈紅、次どうぞ」
「じゃぁ」
萌恋がちょっと心配・・。
だけど、お母さんいるからいいかぁ・・
―――――――――30分後―――――――――――――
「萌恋、お風呂はいって」
いけるか・・・?
「あっ?なに??」
「お・ふ・ろ!!怒」
一回で聞けよ!!
―――――――――1時間経過―――――――――――――
まだ??
「奈紅、萌恋の様子見てきてくれない??」
「あ、うん」
生きてるか??
う?いない??
まさか!!と思って階段を駆け上がる。
やっぱり、部屋にいた・・・。
「早く風呂入ってくんない??怒」
あー、もうひっぱっていこ。
ズルズル
あっ・・階段・・
まっいっか!
ドン、バッ!ドドドドー!!!
痛くないのかね?ってか、笑ってる・・・怖っ!!
「はぁ、ついた」
よし、おしこむか、風呂場にwww
ドン!バン!
「うっ!!ぎゃ!!いだい~~~!!」
目、覚めたか??

